2009年11月27日
ロゴス 囲炉裏テーブルFD
2009年から、キャンプの道具に仲間入りしたものの中に「ロゴス 囲炉裏テーブルFD」があります。
以前、「買っちゃった!」のカテゴリに、組み立てまでのレポはあげさせていただいております。
※買った直後のレポートは↓です。
ロゴス(LOGOS) 囲炉裏テーブルFD
今回は、半年の間、使ってみての感想をレポートしたいと思います。

なんとなく、焚き火がると、焚き火の周りに集まっちゃうんですよね。
寒いときには、椅子に座りながら、この台の上に足を置いて、足元をぬくぬくさせています。
結構、至福の心持になります。
今年からの、新戦力で、すっかり、レギュラー入りした、「囲炉裏テーブルFD」ですが、やはり、あると、便利です。
前の記事で、レポートした「カセットガス炊飯器 『コン郎 楽珍ご飯』」が、キャンプ場での、食生活を変えるインパクトが合ったことはお伝えしましたが。
じゃぁ、便利と言うなら、焚き火ライフを変革させるだけのパワーがあるかと言うと、そういうベクトルのパワーはありません。
以前、「買っちゃった!」のカテゴリに、組み立てまでのレポはあげさせていただいております。
※買った直後のレポートは↓です。
ロゴス(LOGOS) 囲炉裏テーブルFD
今回は、半年の間、使ってみての感想をレポートしたいと思います。

なんとなく、焚き火がると、焚き火の周りに集まっちゃうんですよね。
寒いときには、椅子に座りながら、この台の上に足を置いて、足元をぬくぬくさせています。
結構、至福の心持になります。
今年からの、新戦力で、すっかり、レギュラー入りした、「囲炉裏テーブルFD」ですが、やはり、あると、便利です。
前の記事で、レポートした「カセットガス炊飯器 『コン郎 楽珍ご飯』」が、キャンプ場での、食生活を変えるインパクトが合ったことはお伝えしましたが。
じゃぁ、便利と言うなら、焚き火ライフを変革させるだけのパワーがあるかと言うと、そういうベクトルのパワーはありません。
便利って言っても、すごく便利、って意味の便利ではないです。
「あっ、ちょっとした、台があれば」って思う瞬間が、焚き火をしていると、結構あるのですが、それを、かなえてくれる、かゆいところに手が行き届く系の便利です。

このように、焚き火から、適切な距離を保つことができます。
小さいお子さんがいたりする場合、予想を出来ない、彼らの動きに対して、ダイレクトに焚き火台に近づくと言う、危険性から逃れることが出来るでしょう。
(^_^)v

私がお酒を飲むときには、グラスを置いたり、お酒のビンを置いたりと、そうそう、ここに置きたかった、と言う感じで、置けます。
で、使っているうちにというか、使った初日にわかったのですが、以外に、囲炉裏テーブルの台が熱くなるんですね。
我が家の焚き火台は、これを使っています。

ユニフレームの ファイアグリルです。
よく分からないですね。

これです。
焚き火台と、囲炉裏テーブルの高さが合いすぎるのか、どうなのかはわかりませんが、ロックで飲んでたウィスキーがホットになる。
(^_^;)
場所によっては、それぐらい熱くなります。
最初は、下の図のように、セッティングしていました。

ところが、下の図の赤のところが、熱くなります。

いろいろ、観察してみたところ、焚き火の火によって、台があぶられていると言うよりは、焚き火台のグリルの熱さが、囲炉裏テーブルに伝わっている感じです。
ならば、ということで、下の図のように、置いてみました。

正解です。
この、向きで焚き火台を置くと、囲炉裏テーブルがほとんど、熱くなりません。
と言うわけ、我が家の使い方は、以後、こんな感じに。
焚き火を眺めながら、燻製つまんだり、

焼き芋を作ってみたり、

ウィスキーや焼酎は、ロックはロックのままで飲めたり、
(^_^)v

※この写真は、まだ、おき方を帰る前で、グラスが熱くなるので、手に持っていたときのものです。
(^^ゞ
きもち良く、焚き火ライフを過ごせてます。
さて、最後に、気になる収納ですが、最初に送られてきたときについている、白いダンボール箱。
これ、捨てないように気をつけて下さい。

このダンボールの中に、解体した囲炉裏テーブルを毎回しまうようにしましょう。
そうすると、この用に、ぴったりと、黒い袋に収納でき、袋の中で、バラけるということもありません。
どうやら、この箱を捨てて、袋に直接しまうと、袋の中で、きれいにしまったはずの囲炉裏テーブルがバラけてしまうようです。

袋に入れれば、ぴったり収納です。
無きゃ困る、という商品ではないですが、あるとやはり便利です。
一人で焚き火を眺める時間よりも、家族など、みんなで焚き火を囲む時間が多い方は、これを使えば、より快適に、楽しく、焚き火タイムを過ごせると思います。
ちなみにナチュラムさんでは........
ロゴスさんだけでも、こんな感じで、焚き火グッズが........
ロゴスさんも、焚き火への思い入れが強いみたいですね。
下の列の、耐熱ローテーブル、我が家にないアイテムなので、ちょっと気になります。
「あっ、ちょっとした、台があれば」って思う瞬間が、焚き火をしていると、結構あるのですが、それを、かなえてくれる、かゆいところに手が行き届く系の便利です。

このように、焚き火から、適切な距離を保つことができます。
小さいお子さんがいたりする場合、予想を出来ない、彼らの動きに対して、ダイレクトに焚き火台に近づくと言う、危険性から逃れることが出来るでしょう。
(^_^)v

私がお酒を飲むときには、グラスを置いたり、お酒のビンを置いたりと、そうそう、ここに置きたかった、と言う感じで、置けます。
で、使っているうちにというか、使った初日にわかったのですが、以外に、囲炉裏テーブルの台が熱くなるんですね。
我が家の焚き火台は、これを使っています。

ユニフレームの ファイアグリルです。
よく分からないですね。

これです。
焚き火台と、囲炉裏テーブルの高さが合いすぎるのか、どうなのかはわかりませんが、ロックで飲んでたウィスキーがホットになる。
(^_^;)
場所によっては、それぐらい熱くなります。
最初は、下の図のように、セッティングしていました。
ところが、下の図の赤のところが、熱くなります。
いろいろ、観察してみたところ、焚き火の火によって、台があぶられていると言うよりは、焚き火台のグリルの熱さが、囲炉裏テーブルに伝わっている感じです。
ならば、ということで、下の図のように、置いてみました。
正解です。
この、向きで焚き火台を置くと、囲炉裏テーブルがほとんど、熱くなりません。
と言うわけ、我が家の使い方は、以後、こんな感じに。
焚き火を眺めながら、燻製つまんだり、

焼き芋を作ってみたり、

ウィスキーや焼酎は、ロックはロックのままで飲めたり、
(^_^)v

※この写真は、まだ、おき方を帰る前で、グラスが熱くなるので、手に持っていたときのものです。
(^^ゞ
きもち良く、焚き火ライフを過ごせてます。
さて、最後に、気になる収納ですが、最初に送られてきたときについている、白いダンボール箱。
これ、捨てないように気をつけて下さい。

このダンボールの中に、解体した囲炉裏テーブルを毎回しまうようにしましょう。
そうすると、この用に、ぴったりと、黒い袋に収納でき、袋の中で、バラけるということもありません。
どうやら、この箱を捨てて、袋に直接しまうと、袋の中で、きれいにしまったはずの囲炉裏テーブルがバラけてしまうようです。

袋に入れれば、ぴったり収納です。
無きゃ困る、という商品ではないですが、あるとやはり便利です。
一人で焚き火を眺める時間よりも、家族など、みんなで焚き火を囲む時間が多い方は、これを使えば、より快適に、楽しく、焚き火タイムを過ごせると思います。
ちなみにナチュラムさんでは........
ロゴスさんだけでも、こんな感じで、焚き火グッズが........
囲炉裏テーブルFD |
焚き火セット |
---|---|
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耐熱ローテーブル |
クワトロポッド |
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ロゴスさんも、焚き火への思い入れが強いみたいですね。
下の列の、耐熱ローテーブル、我が家にないアイテムなので、ちょっと気になります。
Posted by 美富寿屋 十百三 at 06:48│Comments(0)
│お気に入りグッズ
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